« 10年後の今日の日、に。 | トップページ | エイトコールのうまれた日 »

2013.12.14

Live Tour JUKE BOX東京の感想的なあれこれ(いまさら)

今更すぎる感想書き。主に初日のイメージになると思います。
なるべく早くと思いつつ、ゆっくりとした時にと想定して、今回時間が空くから次の公演までに…と思ってるうちに、今日がその次会場です。
この時間帯でようやく指がタイプ始めたとなると、札幌レポでわき上がる時間帯に被りそうだけど、まあいいか。自己満足でいきてるオタクです、どうも。

以下、当然ながらネタバレを含みます。


そして、当然ながら時間を経たことで、細かいところは忘れていく。
ところが、印象に残ってたことは逆に強くなる。主に恨み。
あまりよくないタイプのオタクであります。
もちろん嬉しい楽しいも記憶に残るのですが、怨念を強く残す性格です。我ながら残念。

印象に残った小ネタはtwitterで(ネタバレアカウントを混ぜながら)割と出す気がするので、ここまで後回しになったのは、実は全体的な印象というか感想。
はっきりいえば、構成的なことになります。

遠征直前に、立読みして言質と思って、買ってはみたものの、ロクに中身を確認しないままだった錦戸フリーセル。
この件は当日というか前夜の移動中にもつぶやき入れておりますが「自分達のやりたいこと半分、お客さんが喜ぶこと半分」というインタビュー。私の脳内要約として「自分達のやりたいことと客要望半々」としてインプットされた状態で臨みました。
(改めて確認すると、皆さんに喜んでいただけるものと、今僕らがかっこいいと思うものが両方はいってる…とあるので、「半々」と「両方」では随分印象が違うと思いますが、私の中では半々になってました)

まあ、その内容に、個人的に好ましい方向ではないな、という予感はもっておりましたが。
つまるところ、バンドもやるけど、客が好きなこともやる…てことなんだろうな、と。我ながら明解な断ち切り方で。
もっと断片的に言うと、バンドとダンスが半々……くらいの。
え゛ー、て感じでしたが、今改めて字面みてたら、半々だったら相当マシだよ(爆)

場内入ると、花道や外周がなく、レールぽいものが見えたので、お、2年ぶりにムビステ使えるのか。嵐とツアー時期かぶっても使えるくらい装置に余裕があるのね、的な。
そして、メインステージに幕がかかっている。それはオープニングムービーが投影されていましたが。軽く波打ってるので表示が少しゆるっとなる…てのが狙いだったとは思えないな。そんな細かい演出をするというか実践する域ならあんなざっくりと作らないと思うので(辛)

で、幕がかかってるということは、何か敢えて見せないようにしてるということ。
この時点で、まあバンドでスタートなのだろうなという予想はしました。
そのこと自体はさほどインパクトもサプライズもないと思うのだけど。

そして1曲目。バンドと思った我々の耳にプリュレのイントロが流れました。
おお、意外。にしても、またブリュレかい。と思った一瞬。
今にして思えば、いっそ「またブリュレ」の方が、よかったのかもしれません。(個人的な感想です)

私はそんなに耳がいいわけではないので、はっきりと言い切れませんが、おそらくイントロの頭は、バンド演奏でなくダンス版ブリュレの出だしが流れたかと思います。そうでないと一瞬とはいえ「きゃーブリュレ☆」という(一般的な)歓声を呼べない。
もっとも、周囲のきゃーをよそに私(と隣)は「またかい(苦笑)」だったわけですが。
さらに、時間をおかず音が違うことに気付きます。
そして幕が落ちる。バンド。きゃー。
「え゛ー」
あくまで一部の客の個人的な感想ではありますが、そう思った客がいるというのは事実であります。

たくさんのメディア(といってもテレビはそんなとこ取り上げないので、主に雑誌)で、ダンス曲として人気のあるブリュレをバンドで、しかもオープニングで!という持ち上げ方をしてたと思うんですが。
ひねまくった懐古主義かつさほどバンド贔屓でない客からしてみれば、そんな気にはなれませなんだ。

言うまでもなく、ここで私は即座にフリーセルの「自分達と客の要望半々」(さらに簡略化しつつ怨念固定イメージ)を思い出してしまいました。
そういうことなのか。そういうことかい…ああ。
半々でも両方てもいいし、錦戸コメントがここをピンポイントで指してるわけでもないと思うんですが、ものすごくわかりやすい事例をど頭に提示された気がしました。
俺等はバンドがやりたい。でもやりすぎると文句でるし、だったら人気曲にすればいいんじゃない、サプライズ感もあるし…みたいな。
※悪く捉えようとすれば、いくらでもできる事例。

まあ、極端に凝り固まってるオタクの感想ですが、少なくとも私はそう感じてしまったオープニング。
なんつーか、キャーとどよどよッの中で演奏してる彼らの顔が、ものすごく「ドヤ」に溢れているような気がしたのは、穿ち過ぎというものでしょうか。多分そうなのでしょうね。

そしてもちろん、バンドセットを据えて、大々的に始めたからには数曲バンドが続きます。
私が思ったのは(何曲やんの)であったことは隠せません。
アルバム収録曲と、これまでにもバンドで披露してる曲。

まあ、今回のアルバム聞いた時から、割合的に「バンド曲」が多いことは感じていたので、ある程度仕方ない(爆)のですが、前にやった曲も含むのかあ。いや好きだけどさライオン。

そういや忘れてたけど、1曲目は8割の確率でタコヤキと思ってたんだった。
2割が(歌詞由来で)うーりっつあ〜westside。
それ以外の想定できない…と直前にもお友達と話していたのですが、そのどっちでもなかったし、他に浮かんだ候補でもなかった。そういう意味では、予想外というのは沸く要素ですからよいことです。でも。それにしても。

楽器をおいてフリーに動ける状態で、盛り上がる曲で客とコンタクトをとりながら進めます。
うーん、ふつう(爆)

TWLはダンスが無いと魅力半減とはいわないが、どうせなら踊って欲しい。他の曲でいやってほど踊るからここはいいでしょう、と言われたらそうだけど、他ではry

タコヤキは今回のアルバムの表題曲的な立場としては、配置的には地味ですね。
事前のPR的な披露が少なかったせいもあるのかもですが。
ここで確かバックダンサーが出てきたのだったかな。
話がそれますが、あのダンサー要ったかな。ダンスレベルでいえば近年はJr.のほうがずっと上手ですよ。
小道具やら何やらで出てくる人は必要だったろうけど、どうしてもという感じがなかった。少なくとも敢えてプロを使ってる必然性は感じなかった。
去年の狼は必要だったと思うけど(レンジャーのために)。
我々ちーむ的な結論としては、つけてもらえるJr.がいなかったんだろう、ということになりました(笑)
今はJr.の皆さん次々お仕事あって忙しいもんね。

ブリュレがバンド曲に成り下がり…もとい、変節してしまった以上、じゃあダンス曲はどうなるのだ。
少なくとも今回のアルバム曲はやるだろう。もっとも期待できるのはsorry〜だろう。これはやるのは確実だろう(事前の本人達のコメント等から)。
と、これを楽しみに待ってたのですが。

なんという物足りなさ(斬)
ヒナちゃんがこれまでで最も…なんて言うから期待してたのに。本人達には難しかったのかもしれないが、パフォーマンスとしては伝わり辛い。
しかも、上空から降りてくるので、尺的には結構前半踊らない。
ちなみに、衣装は「V6だねえ」と隣と話すことしきり。

彼らのことですから「踊る」パートは固め打ちです(爆)
固めることで「がっつり魅入るパート」となるので、客にとっても悪いことではありません。�
それにしても、少ない。
しかも、新曲のあとは、もうそろそろ…なだいでぃーとwaterdrop
おい、その流れ見た事あるある。

このあたりで「バンドよりはダンスがみたい」派としてはだいぶがっかりです。
少なくとも、リハの時間をバンドに多く割いたことは間違いないだろう。
実際はsorry〜もがっつりフルでメインステでずっと踊る予定だったのが、派手な機構を取り入れるならここだな、てことでああなったのかもですが。でもしかし。
dyeD〜waterdropの流れは、一昨年のツアーのために作ったものだと思います。
また、世界観もあのツアーとして完結していたと考えます。それを再度やることはダメではありませんが、それならば別の使い方として出すべきだと、出して欲しいと私は思います。

結局のところ、JUKEBOXはいろんなジャンルが詰まっててジュークボックスのよう、と言うものの、アルバムの感想としても持っていたのですが、そこまで幅広いという気はしなかった。特に「バンドもダンスも」という説もあったけど、私はどれもバンドにはなるけどダンスにもってくるものが少ないと感じていて。実際はsorryしかやらなかった。
それだけではさすがに少ないから、近年やった中で評判のよいあの2曲を続けてやろう…という発想ではなかったのか?いや、違うかもしれないけど。
dyeDについては、去年もやって人気だったですよ。でも何か違うだろう。
振りもアレンジも変えず、同じ曲順で同じ曲をやるのはどうだろう。
あえての理由があるのなら教えて欲しい。

とまあこんな具合で。

正直、半ばまでは、
どうしよう…今回どうしよう…いい印象残らないかも。自己採点低いかも。
と思っていました。(別に私の採点が低かろうとどうでもよいことですが)
ぐっとカーブが上がったのは、サプライズ含めてのトランペットです。
それとビースト。ユニット対決ではなく、ビースト(笑)

サプライズや飛び道具を別にしても、今回はこの二つが山場というか目玉で間違いないと。
それは彼らも意識していたのではないでしょうか。
だって、一番練られていたもの。

涙の答えから青春ノスタルジーへの流れ。曲のアレンジ。ムビステを使っての移動。
青春〜に関しては、棒立ちスタイルでなくさくっとダンスを加えることで、聞くだけでなく見るところにもなりました。
直前のCoversでとてもよい同曲を、しかも先に出されたことで、この曲に対するハードルはかなり上がってはずです。
聞かせる曲であると思えば、歌のグレード的にはCoversに敵わないはず(音響もろもろ含め)
ところが、嬉しい想定外でそれを超えてきた。
かなりの比率で、ヨコの時間をかけたレッスン効果があったはずです。
(じっとヨコを見ていたすばるくんが、その演奏によってとてもノッていたということは、見ていてすごく伝わりました)
(ついでにいえば、あの振りはすばるくんが最もセクシーで雰囲気があって目が離せませんでした)
演出も熱の入れ方も、アピールでも、山場のひとつだったと言えるところです。

そして再びバンドでココ空。
1曲でもバンドやれるのねえ。ムビステにセッティングしたことで多少は自由度がきくのでしょうか。
どうせやるなら、固めて長めのバンドを2,3回…よりは、セットリストの自由がきくほうがいいので、よいことかもしれません。
新曲をやるなら、MC後かアンコールかと思ってたので、直前というのは少しおもしろいなと思いました。本人達(というか錦戸)もどこかで言ってたし、意識して少し変化球くらいの感じはあったのかも。

もうひとつの目玉はユニットです。
おそらくと思ってたとおり、MC後になりました。
ここはもう仕方ないかと。流れの問題もありますし、準備もある。
あと、アピールしていた目玉のひとつなので、半ばにもってくるのは妥当です。
(しかし、テレビも雑誌もセットリスト的なこと以外は内容に触れられないというメディアアピールとしては残念な事態→結果バンドムビステとトランペットのアピール)

一部は予想してた方もいるようですが、私は何も考えてなかったので、ふんどしという飛び道具は驚きました。
監督に撮ってもらったVTRもご自慢のようですが、あの演出では(ふんどし除いても)本人達を見る方に忙しいので、無駄な手間ひまとも言えますが、いやいや。
勿論、ふんどしの驚愕と、そこまでやる、の演出が最大の見所(笑)には違いないのですが、メガネ、スーツ、結構ジャニーズ的なダンス、会場縦いっぱい使っての移動…と、パフォーマンスとして魅せる部分が多かった。そして、今回の戦いの主題である「男を感じさせる」にもはまります。
アルバム時点での曲としての弱さを見事に逆転させたすばらしさでした。
(既にビースト勝利を確信したかのようなコメント)

仮もよかったです。衣装も凝ってたし、演出もよくやってたし、細かいネタもあったし、振りもついてたし。
しかし、ビーストの後では小粒すぎる。メインステのみという動きの無さも。
何より、想定通りすぎました。
なので、仮が弱いわけでなく、ビーストが強すぎた、というのが敗因かと(まだ勝敗ついてません)

にしても。
アルバムで曲聞いた時点でもそうですし、実際のパフォーマンスで更にそうですが。
バンドバンド言うけども、ならばバンドで男をアピールするという気はなかったのか。
客に投票をして点を取ろうとするならば、踊る内容がウケがいいこと、ストーリー構成があるほうが演出しやすいこと…を曲を作る時点から想定していた気がします。実際そうしたし。

つまり、何が求められているかは知らないわけではない。
でもやりたい。
だから半々。いや、両方か。
他の寄せ方はないものなのか。
考えてみても答えは出ません。
結果、強欲な客(私か)は、シンプルに「もっとダンスを」と訴えるしかできません。

このあとは、あなたへ、といきます。

そうそう。勝負というなら、先攻後攻を公平にするって案はないのかな。
どっかで順番チェンジとかないのかな、て話をしていたのですが、そのあとのこの曲への流れで、逆にはできないだろう…という話になりましたね。
こればっかりは難しいな。
まあ、先攻か後攻かで勝負に差がでるというところでないのでよいか(爆)

このあとは、安定のフロートお手振り周回(ほんとにこれはどうにかならないのか、と思うものの増して今回のように外周も無いのではどうしようもないのか。別に近くにいかなくても、がっつり踊ってくれればいいんだけど、我々は)

でもって、やっぱりやるよね、終盤のバンドコーナー。
今回はいつになく、このパートの導入部のインストというか、演奏合戦的なの(なんて言うんだっけ)が短くて個人的に助かりました。
最近は技量が上がってきたからまだマシですが、初期にここをやたらと長くやってくれたのには、本当に参りました。人間、こんな大音量の中でも立ったまま寝るんだなと知った(爆)過去の思い出。

本人達はもっと曲数を、もっとこのパートを長くと思ってるのかもしれません。今後もっと延びるかもだし、もっとバンドパートが増えるのかもしれません。

挨拶してから、all is wellも「ここしかない」と皆が思ってた想定内のセットリストでしょう。
他にはないだろうし、やらないとい選択肢もないと思うのでよろしいです。
しかし、赤い糸的な映像は狙いすぎというか、わかりやすすぎると思ったのも確か。
そして、彼女との1対1的な恋愛ソングの詞を書いた大倉はなぜだったんだ…と再び実感するひととき(個人の感想です)

アンコールのここ景色は、なかなかのセンスだと思います。
但し、その前のコメントを言う錦戸は下手すぎます。どっくんへたくそ。
彼らの言うところの「ここにしかない景色」としては、もっとも相応しいだろうし、アンコール明けにバンドセットに立つのも流れとして自然ですし。

しかし、そのあとがイツマイというのは、さほど練られた構成とは思えない。まあ周回お手振りだし、的な。そこで周回お手振りに行くというのが安易だとも思います。アンコールはそうしなきゃいかんってことでもないんだよ。サプライズとか予想外っていうならここで何かやってもいいのよ。
そして、もんじゃい。

客のどのくらいの割合がそう思ったのかはわかりませんが、けっこうな客が思ったと思うのですが「またかよ」「もういいよ、もんじゃいは」
去年あんだけ聞かなければもっと薄い気持ちになれたかもしれませんが。なぜか周年にぜったい欠かさずの勢いで聞くハメになったので、その気持ちがより強いのです。さすがに来年はやめて。他にもっとあるだろう。ないというなら新しく作ってくれ。いっそタコヤキを2回目のがよかった(個人の感想です)

アンコールにこれといった練りがなく、いつも同じ(これは松竹座のときから)…というのは、彼らのひとつの特徴かもしれませんが、もう少しねってみてもいいのじゃないだろうか。
いや、本編で完成してて、アンコールはあくまでオマケの再登場、てスタンスならそれもありだけど(その割にここ景色をやってるが)
少なくとも、もんじゃいじゃないと思うの。安易ではなく、確固とした目的意識をもって敢えて選んでるのだとしたら、仕方ないが。(その理由を知りたい)

とまあ、怨みつらみメインで、何やら駆け足で流れについての感想を書き連ねました。

一昨年も我がちーむ内で「ダンスがたった2曲しかない」ということで見所が少ない、という苦情を聞いていたのですが、数えてみたらその通りで。つまり「見」どころが1箇所でしかも2曲。
但し、あの時は演出に凝っていて、いろんな装置や効果もそこにもってきていたので薄いという印象にならずにすみました。
しかし、今回は同じものをもう1回出してきたことも含めて、薄くなってしまったことも「ダンス少ない」という我々的不満につながるのだろうな。

いや、本当に、ヨコのサプライズを含む青春〜あたりの目玉と、ビーストがなかったら、もっと文句を言うハメになりました。

実は、書いておきたい、残しておきたいと思いながら、テキストに向かうのが遅くなったのはそのへんが理由です。不満が前面に出てくるとわかっている内容を訴えるのはなんか…と。
書き始めた、タイプがすすんでしまいますが(爆)

もうひとつは、そこまで文句を言うのなら、いかなきゃいいじゃない。不満をいいながら行く事ないじゃない。ばかじゃない…と。
まあ実際そう思います。そう、本当につまらないなら。
しかし、上記のように、楽しい目玉があったこと。
もうひとつは、文句いうけど、バンドであっても、結局言ってしまえば楽しい。大音響のなかで彼らの歌声に身を委ねるのは心地よい。バンド演奏をときにまったり、時に細かく(双眼鏡で)チェックするのもそれなりに楽しい。

そう、叱責の声が大きくならないのは、結局そういうところなんだろうな、と…気付いたのは近年ですが。
難しいところです。

私だってもちろん、だったらツアーなくてもいいか、と聞かれたら反対します。例え100%バンドになっても(爆)あったほうがいいです。

けどまあ、いずれそうい日がくるのかもな、という覚悟というか諦めのようなものを感じたのも今回の感想のひとつではあります。
後日になって明かされましたが、ブリュレをバンドでやるというのは、錦戸主導でなく、安田の提案だったというのを知り、ますます覚悟というかそういう気がしています。
柔軟にいろんな曲がつくれる彼がブリュレを作ったのは、関ジャニ∞にダンス曲が必要だとそのとき思ったからだといいます。その彼が、そのために作った曲を今回バンドにしようと思ったのは…そういうことなのかな、と。

ツアー開始前に発売されていましたが、私が読んだのは後になった11月上旬の三誌における丸章倉の記事の中でも、既にこのこと(ブリュレをバンドてやる)を示した内容がありました。
さらに、どんな曲でもバンドでやれるし、どんな曲でもダンスでできる…と(確かWU大倉)
そのことのひとつの証しとしてのブリュレだったんだろうと。
しかし、前者は今回やってくれたけど、そういうなら後者も実践してみせてほしいわ。つーか、後者のがみたいわ!!!
と強く訴えて、キリがないだらだら駄文を終わりにしたいと思います。

また何かおもいついたり気付いたら、こまめに記録したいです(自身への願望)

|

« 10年後の今日の日、に。 | トップページ | エイトコールのうまれた日 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Live Tour JUKE BOX東京の感想的なあれこれ(いまさら):

« 10年後の今日の日、に。 | トップページ | エイトコールのうまれた日 »